コーダー視点からの最新Webトレンド
Webの世界では、
いつだって、
たとえ使わなくたって、
技術が追いついてなくたって、
トレンドを追いかけることは大事!!
Webの世界では、
いつだって、
たとえ使わなくたって、
技術が追いついてなくたって、
トレンドを追いかけることは大事!!
Vol.1

これまでのHTML文書を作成することを目的としたHTML4、XHTMLに、
ウェブアプリケーションとしての機能や、マルチメディア要素をもたせた新しい規格のHTML。
▼HTML5の全体図。わかりにくいです...

Vol.1
視差効果によってページに奥行きを持たせる技術。
スクロール型であれば縦長なランディングページなどと良く合う。
Vol.2
マルチデバイス時代の最適解!!
同一のHTMLファイルで様々な種類の機器や画面サイズに対応させる技術。
Googleも推奨してます。
Vol.3
サイト制作の順序をスマートフォンを始めとするモバイル端末をベースに進めていく手法。
レスポンシブデザインのサイト作成で良く使われます。
モバイルファーストで制作を進めることでサイト本来の目的や構造が破綻せずに作成できると言われています。
特にはありません
Vol.5
ブラウザ上にJavaScriptベースで図形などを描画出来る技術。
グラフやアニメーション、インフォグラフィックスなどが表現出来ます。
また、マウスのクリックなどのイベントも動くので、インタラクティブなコンテンツも作成出来ます。
Vol.6
高度な3DCG描画やグラフィックスをブラウザ上で描画出来る技術
ただ、制作には高い技術を必要とするため、まだ扱える人が少ないのが現状です。
Vol.7
・Webフォント・アイコンフォント
・SVG
・css3 アニメーション
・Sass、LESS、CSS4
・フォームの拡張
・Ajax、JSON、WebAPI
・schema.org